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お米の記念日

北海道米や新潟米、愛知米など、「お米」に関する記念日をご紹介します。

以下は関連するテーマ別の記念日です。
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お米の記念日

記念日(お米)
月日 記念日 由来
2月9日 北海道米「ふっくりんこ」の日 北海道米「ふっくりんこ」は、つやのある見た目で甘みと粘りがあり、ふっくらとした食感が特徴。「ふっくりんこ」の認知度向上と消費拡大をはかるため、北海道米販売拡大委員会が制定。
日付は「ふ(2)っく(9)りんこ」と読む語呂合わせから。
4月29日 「銀河のしずく」の日 岩手県のお米「銀河のしずく」のPRのため、いわてのお米ブランド化生産販売戦略推進協議会が制定。
日付は「銀河のし(4)ず(2)く(9)」と読む語呂合わせから。
5月29日 「金色の風」の日 岩手県オリジナル水稲品種「金色(こんじき)の風」は柔らかさと粘りのバランスが絶妙で、豊かな甘みが特徴のお米。「金色の風」のPRと岩手県産米の消費拡大のため、いわてのお米ブランド化生産販売戦略推進協議会が制定。
日付は「こん(5)じ(2)き(9)」(金色)と読む語呂合わせから。
7月2日 北海道米「ななつぼし」の日 バランスの取れた味わいと冷めても美味しい特徴から北海道で最も食べられているブランド米「ななつぼし」。北海道米「ななつぼし」をより多くの人に知ってもらい、消費拡大につなげたいと、北海道米販売拡大委員会が制定。
日付は「なな(7)つ(2)ぼし」と読む語呂合わせから。
10月10日 青森のお米「青天の霹靂」の日 「青天の霹靂」(せいてんのへきれき)は、粘りとキレのバランスがよく、上品な甘みと旨みのある味わい深いお米です。その認知度向上と消費拡大を目的に、JA全農あおもりが制定。
日付は、10月はお米が収穫される時期であり、「1010」として「センテン=青天」と読む語呂合わせから。
10月15日 広島県民米「あきろまん」の日 あっさりとした口当たりで適度な歯ごたえと粘りをもち、冷めても美味しく上品な味わいをもつお米「あきろまん」。
広島県民米として愛されてきた「あきろまん」をより多くの人に味わってもらいたいと、JA全農ひろしまが制定。
日付は、「あきろまん」が農林水産省に品種として正式に登録された日(1996年10月15日)から。
10月25日 新潟米の日 新潟のお米をもっと多くの人に食べてもらいたいと、JA全農にいがたが制定。
日付は、新潟米の「コシヒカリ」と「こしいぶき」がいいお米の代表であることから、「い(1)いお(0)米、に(2)いがたコ(5)シヒカリ、こしいぶき」と読む語呂合わせから。
10月26日 青森のお米「つがるロマン」の日 青森の美味しいお米「つがるロマン」を全国にPRしようと、JA全農あおもりが制定。
日付は、実りの秋の10月と、26日を「つ(2)がるロ(6)マン」と読む語呂合わせから。
11月1日 深川!マイ・米・デー お米の収穫に感謝し、美味しい深川産のお米を多くの市民に味わってもらいたいと、北海道深川市が制定。
日付は、新米の収穫を終えた頃であることと、第1回深川農業まつりが開かれた日(1977年11月1日)から。
11月22日 「愛ひとつぶ」の日 愛知県のブランド米「愛ひとつぶ」は上品な甘みと一粒一粒のもっちりとした食感が特徴。より多くの人に「愛ひとつぶ」を食べてもらいたいと、JAあいち経済連が制定。
日付は「あい(I=1)ひと(1)つ(2)ぶ(2)」と読む語呂合わせと、美味しい新米の販売が盛んになる時期であることから。
11月23日 コメニケーションの日 日頃お世話になった方へ感謝の気持ちをコメてお米を送る日を「コメニケーション(米ニケーション)の日」にしたいと、くりや(株)が制定。
日付は、五穀豊穣を祝う「新嘗祭」にちなんで11月23日に。
11月23日 オコメールの日 精米仕立てのお米を1合から板状に真空パックに加工し、気軽に送ることが出来る「オコメール」を、日頃お世話になった方へ感謝の気持ちをコメて送る日にしてほしいと、くりや(株)が制定。
日付は、五穀豊穣を祝う「新嘗祭」にちなんで11月23日に。
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